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バイト先の三銃士

20091227 003
日本大通りイルミネーションの・・・トナカイ?


 出勤前に某氏とお茶。横浜スタジアム沿いのスタバでいい天気だねーを臨みながら。

 ランを育てるようになってから調子がよくなったという氏。やっぱり植物を育てるっていいのだな。私もベランダ園芸で再生できたし、そういうふうにできているのだろう、と感じる。よかった。

 そうしていたら、外を知っている人が通ったように思えてメールした。そしたら、それはその人ではなかったのだけど、その人も近くに来ていた。偶然にも! スタバに寄ってくれてひさびさに喋った。おもしろかった。

20091227 004
横浜情報文化センター(旧横浜商工奨励館)
・・・もしやココ?と思って撮ったらやっぱりココだった。えへへ。


 短期バイトは5時間もくもくと働く。接客サービスのように無理に笑顔をつくることもない。せかされることもない。すごく難しいということもない。立ちっぱなしのツラさはあるけど、精神的ストレスも特に無い。
 ・・・なぜなら、ストレスを感じる余裕がないの。ミスしてはいけないという緊張感と、そうはいってもスピードアップ化しなければなるまいという向上心(すずめの涙ほどの)で、ガッチガチ。
 おもしろいのは、この職場には多種多様な男子&おじさんがいっぱいいること。こんなに男ばかりの職場は初めてだ。とりあえず私の周りを固める若者トリオを紹介したい。

 アノイ氏(あのいし)
 なんか大抵アノイ(annoy)気味&愚痴っぽくへそ曲がり。色白で赤く染まったほっぺがチャームポイント。わからないことはコノ人に聞かなければならない。

 アノイ氏「これ、はい(輪ゴムを渡す)」
 女子高生「あ! ありがとうございますっ★」
 アノイ氏「全然。オレのじゃないし」(←天の邪鬼ぅ~)

 片目(かため)
 ロン毛のイケメンだが、ロン毛ゆえに片方の目しか見えたためしがない。もっさい私にも笑顔で優しく接してくることから、きっと“モテない系女子にもわけへだてなく愛に満ちたオレ”を自作自演してるように思えてしかたない。結果、メチャ美人な彼女をゲットするに違いないのだ。私はだまされない。

 「オーシマさん今日は残業できますか?」(←前髪越しの瞳キラリ☆)

 瑛太風(えいたふう)
 ヘアスタイルが瑛太そのもの。黒髪・ゴワ質・サリーちゃんのパパなシルエット。黒ぶちメガネ着用。いたずらっぽい(もしかしたら悪意に満ちた)笑顔が印象的。

 女子高生「終わりましたァ~★」
 瑛太風「ほーい♪」(いつも脚組んで座っててちょっとムカツく)


 以上。彼らを眺めるほどの余裕はないけれど、折に触れて観察していこうと思う。

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